宮城県鳴子温泉旅館組合

鳴子温泉観光ガイド

鳴子は四季折々に楽しめる見所が豊富で、いついらしても充分堪能いただけます。


画像は2007年10月27日撮影の見晴らし台からの鳴子の紅葉の模様です。

以下のライブカメラにて、宮城県の紅葉名所鳴子峡の今の状況が見られます。
ライブカメラ ・鳴子峡ライブカメラ(中山平温泉口見晴台から映像:BBっといー東北)
・鳴子温泉口(大谷橋付近)
・中山平温泉口(大駐車のある大深沢橋付近)

鳴子峡

秋になると深さ100mに及ぶ大峡谷が紅葉におおわれます。見頃は10月下旬で、散策道からの眺めがまさに絶景。(冬期閉鎖)

鳴子ダム

国内で最初の日本人だけで造られたアーチ式ダムで、ゴールデンウイークには観光放流が行われます。

スキー場

初心者からエキスポートまで楽しめるバラエティに富んだコースが魅力です。

ゴルフ場

高原に広がる本格コースなど、鳴子の大自然を相手に思い思いのプレイが楽しめます。

間欠泉

約20分ごとに15mまで熱湯を吹き上げる「弁天」をはじめ、たくさんの間欠泉や湯の流れる沢があります。

日本こけし館

鳴子はこけしの最も古い生産地で、昭和55年に開館したこけし館には素朴な表情をもつ数々のこけしが展示されています。

鳴子温泉旅館組合/宮城県大崎市鳴子温泉字湯元2-1 tel:0229-83-3441

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